ウマが合ったら、思わぬご褒美が

都心に出張となり、夜の娯楽にホテヘルを頼む事にしました。流石大都会、選びしろが多過ぎて、これと決めるまでに随分と時間が掛ってしまいましたが、お気に入りの女の子を決めて、素敵なホテルで楽しいひと時を過ごしました。特に焦っていた訳ではないのですが、早めに1ラウンドが終了し、女の子に2ラウンド目を促されました。でも、忙しないプレイに魅力を感じなかったので、シャワーを浴びた後は、ぴロートークを所望しました。その子の出身が、自分の故郷の近隣で、思わず話が弾んでしまいました。修了の時間が来る頃には、短時間だったのにもかかわらず、もっと一緒に居たいと思われるようになった程です。その部屋はホテヘル提携とは言え、普通に宿泊可能なホテルだったので、その日はそのままその部屋に泊まる事にしていました。「明日の朝までは、ここに居るから、お店終わったらまたおいでよ。」と、冗談めかしで言うと、ちょっと考える素振りを見せてくれました。本当に期待していた訳ではないのですが、日付が変わった頃、再びプライベートで訪れてくれました。次の日は流石に寝不足になりましたが、朝まで素敵な時間を過ごせ、ゆっくりお喋りする事も出来ました。今も彼女とは、時々待ち合わせをして会っています。